伊豆高原いんふぉ 伊豆のおすすめ観光情報

伊豆高原
伊豆高原には素晴らしい観光スポットが沢山あります。
海に山に温泉にと、美しい自然や公園、美術館にギャラリーと、遊び尽くせない魅力で一杯。
冬は温泉、春は桜、夏は海、秋は紅葉と、旅行するにものんびり暮らすにも最高です。



数多の体験工房が集う伊豆高原

伊豆 伊豆高原 体験村
特典付きっ! 人気体験工房特集はこちら


自分でモノづくりが楽しめる工房、そして作品を見ることのできるギャラリー‥。
日常から離れて、少しアーティストの気分になって、世界に一つの作品を制作する。
そんな地域が伊豆高原体験村です。

各施設は多くのミュージアム・ショップ・レストランなどが集まる伊豆高原一帯に点在しており、
散策しながら訪れるのも良いでしょう。

伊豆高原は自然体験まで含めて日本一の体験村として知られ、
観光・修学旅行などで訪れた人々が好きな体験を選び、
それぞれの時間を楽しんでいます。

プラグイン 30の工房が集う伊豆高原体験村のホームページはこちら

伊豆高原駅より3km続く伊豆高原桜並木

伊豆高原 桜 開花 開花状況 開花予想
伊豆急伊豆高原駅の桜並木口(旧高原口)を出て
大室山に向かう約3kmの桜並木で行われる
伊豆高原桜まつりは、毎年やく100万人の人手でにぎわいます。
伊豆高原駅周辺は全国から露天やクラフト作家が集い、
舌と目を楽しませてくれます。

大室山のふもとのさくらの里では日本全国の様々な品種の桜が植えられ
1年を通して桜が咲いており見物客の目を楽しませています。


「伊豆高原桜まつり」
開催期間:3月中旬?4月上旬
場所 静岡県伊東市 伊豆高原駅周辺

1st会場 伊豆急 伊豆高原駅周辺
2st会場 伊豆高原桜並木道
3st会場 さくらの里

問い合わせ先 伊豆高原桜まつり実行委員会
静岡県伊東市八幡野1151番地
電話番号/0557-53-1116 FAX番号/0557-54-2882

伊東市に春を告げる大室山の山焼き

伊豆 伊豆高原 観光 大室山 山焼き イベント

伊豆高原名物の「大室山の山焼き」は、毎年春先に行われてきた行事で、
枯れたススキに火を放ち麓から一気に山全体を燃やしてしまいます。
リフトで頂上に登れば、山頂を一周でき、360度の大パノラマが広がります。
一碧湖、小室山、伊豆七島はもちろんのこと、スカッと晴れた日だと、
富士山、南アルプス、房総半島まで見渡せ、
伊豆高原観光の一番のおすすめスポット」です。

大室山登山リフトのホームページはこちら

伊豆高原に来るなら伊豆スカイラインがおすすめ

富士山 伊豆スカイライン
この冬、静岡県伊東市の伊豆高原に遊びに来んなら伊豆スカイラインがおすすめ。
この道路さスカイラインと言うだけあってな。まさに空の道。
相模湾や駿河湾、富士山ととにかく景色が素晴らしい。
国道135号線みたいに渋滞に巻き込まれることも少ないし。
信号も渋滞も無く快適に走れ行きも帰りもおすすめの道路です。

伊豆スカイラインのホームページはこちら

ゴールデンウィークは伊豆高原アートフェスティバルでお楽しみ下さい

伊豆高原アートフェスティバル
「自分たちの暮らす町で、自分たちの手で文化活動を作りだすこと。
お金のためでなく、仕事ではなく、義務でもない。
「活動すること」を通してこの町で暮らすことを楽しむこと。」
「暮しのために豊かな緑の自然環境を守る」気持ち。

毎年5月の新緑のなか、広い別荘地のあちこちで、自宅のリビングや客間、別荘の部屋、
喫茶店やレストラン、ショップ、ペンションなどが、ギャラリーになります。
参加する人たちの自由な作品が展示され、訪れる人たちとの会話がはずみます。

伊豆高原アートフェスティバルのホームページはこちら

華やかな伊豆高原のグルメ

伊豆 伊豆高原 グルメ ランチ
伊豆高原のグルメ・ランチ・カフェ・レストラン・飲食店を地図つきで紹介するホームページはこちら

店舗名
ぷちそれいゆ
住所
静岡県伊東市八幡野1204-4内ぷちそれいゆ
店舗情報

サンキャッチャーは、窓辺に吊るし太陽の光を虹にかえて
お部屋に放つ癒し系インテリアアクセサリーです。

日々の生活に取り入れて幸せ感ちょっぴりUp
・・幸せを呼ぶアイテムとして親しまれてます。

工房内は、数多のサンキャッチャーが飾られており、
天窓からふりそそぐ太陽の光をうけたサンキャッチャーの虹のかけらでいっぱいです。
木漏れ日と風に揺らめく虹の中での癒しの一時をお楽しみください。

サンキャッチャーの素材には、最高級クリスタルガラス「スワロフスキー」を使用しており、
ワンランク上のクリスタルの輝きと、虹の煌きをお楽しみいただけます。
また、当工房は体験のみならずスタッフ手作りの完成品も販売してますので
お気軽にお問い合わせください。

店舗名
ほけきょ庵伊豆高原教室
住所
静岡県伊東市八幡野1204-4
店舗情報

現代社会は、様々に価値観が多様化する中で、「物」の価値が揺らいでます。

数千円から数万円で売られてる物もあれば、片やそれ程違わない物が100円で売られてる。
昨今の物の価値の崩れ方には不安感をぬぐえません。

けれども、そんな中でも揺るがない確かな価値観があります。
それは、「私が作った物」「家族が作った物」「愛する人が作った物」。

立派な作品でなくても良いのです。あなたが作った事。
大切な人と一緒に作った事に価値があるのです。
ほけきょ庵は、その「確かな物」を作るお手伝いをします。

伊豆高原の森のウッドデッキは雨の日も晴れの日も気持が良いですよ。
ご家族で、カップルで、お友達同士で、ペットをつれて。
貴方の大切な人と遊びにいらしてください。

店舗名
ビストロくさむら
住所
静岡県伊東市八幡野1346-39
店舗情報
雑木林の中、木漏れ日ふりそそぐテーブルで温かみのある手料理を味わう。

絵本から飛び出してきたようなメルヘンチックで可愛らしい佇まいに、
「こんなお店があったらいいね」をギュっと凝縮したかのような店内で。
家庭的で気どらない料理が楽しめます。

調べると、「ビストロ」とは - bistro(仏) 気軽に利用できる小さなレストラン。
「あまり高くないレストラン」、というニュアンス、直訳すると「大衆食堂」だそうで。

店主の出す料理を食べてると、ヨーロッパに行った事も無い私が
なんとなく懐かしさをおぼえるのです。

これはおそらく、ヨーロッパの田舎料理の素朴さが、日本の田舎料理。
お袋の味的なそれと同一線上にある物だという証明であるまいかと勝手に思ってます。

何世紀もかけて、ヨーロッパの片隅でお母さんや職人たちの手で洗練されてきた調理法。
何千何万回と作られ食べられて、愛されてきたレシピ。

その「確かさ」を受け継いだ店主が、伊豆の食材を中心に再構成し、洗練させてゆく。

ビストロくさむらの料理を食べて思い出すのが、中山道の妻籠宿で囲炉裏端を囲んで食べた
季節の山菜を中心とした川魚などの田舎料理です。

この料理を食べた時にも、ビストロくさむらの料理を食べた時にも
強く思ったのが「家族に食べさせたいな」でした。

家族や友人、大切な人を連れて行きたくなる場所として重宝しそうです。


伊豆高原のシンボル的存在の「大室山(おおむろやま)」は、
伊豆高原観光の要所。伊豆高原観光の一番のおすすめスポットと言ってよいでしょう。
伊豆高原駅を降りて内陸部に目をやるとぽっこりと「おっぱい」の様な山が目に入ります。

標高581mの山頂に直径300mのすり鉢状の噴火口を持ち
その中はアーチェリー場となってます。
休火山で木が生えておらず、ススキの生い茂る珍しい山です。

伊豆高原の春の名物「大室山の山焼き」は、毎年春先に行われてきた行事で、
枯れたススキに火を放ち麓から一気に山全体を燃やしてしまう大迫力のイベントです。

現在は、2月の第2日曜日に行なわれ、
観光客の皆さんもタイマツを持って参加できます。

リフトで頂上に登れば、山頂を一周でき、360度の大パノラマが広がります。

一碧湖、小室山、伊豆七島はもちろんのこと、スカッと晴れた日だと、
富士山、南アルプス、房総半島まで見渡せます。

麓にある伊豆シャボテン公園は、
珍しい植物や動物にふれあえると好評です。

店舗名
ベーカリー カフェ ル・フィヤージュ(べーかりー かふぇ る・ふぃやーじゅ)
住所
静岡県伊東市八幡野1305-75
店舗情報

伊豆高原の雑木林、静かな別荘地の中にある
「正統派」のパン屋さん、ル・フィヤージュ。

まずなんと言ってもパンが美味しい。そしてカフェテラスが心地よい。

そして、保存料や化学調味料を一切使わないパン作り。

突飛な発想やアイデアなどに頼らずとも
基本的なことを踏まえ行えば、それだけで人は喜び、そして集う。

素朴で繊細な風味の美味しいパン。
美味しいコーヒー、スープ。
心地の良いカフェテラス。

人はたったこれだけで幸せになれるのです。



店舗名
切麦屋 あいだ
住所
静岡県伊東市八幡野1282-33
店舗情報

(「斬新」をテーマに、ここでしか味わうことができない創作うどんの数々)
お店の謳い文句通りの感動的なうどん創作料理の数々を味わえます。

通常、蕎麦やうどん屋では
「天そば」「天うどん」が人気メニューだったりするわけですが。
切麦屋 あいだにはそう言った通常のメニューはありません。
しかし、メニューにはありませんが、それに比類する、
あるいは凌駕する、独創的な創作うどんが楽しめます。

一つ例に挙げますと。

薬味と呼ばれる、一見するとフレンチレストランで出てくるような
様々な具材が何層にも重ねられたミルフィーユ。

見た目も華やかなミルフィーユをほぐしてうどんと一緒に食べると

あら不思議!

その食べ心地はまるで「天うどん」のそれです。
しかも天うどんの様に重くもなく胃にもたれない。

コクがあるのに爽やかでヘルシー!

美味しいけどちょい胃にもたれると言う天うどんの弱点が解消され、
それプラス見た目も華やかに生まれ変わってるのです。

古い物を切って捨てるのではなく
現代人の食生活の嗜好に合わせて新たに創作された「うどん」

食事をして感動することなどめったに無いと思いますが。
これは感動的体験ですよ。


店舗名
Cafe Be カフェ ビー
住所
静岡県伊東市八幡野1105-45
店舗情報

伊豆高原の国道135号線沿いにあるオープンデッキのカフェ。

石焼釜の遠赤外線輻射熱でピザをふっくらアツアツに焼き上げます。
他にもカレーやパスタと軽食メニューがそろいます。コーヒーおかわり自由が嬉しい。

他にも卓球やバスケットボールが楽しめたり、ハンモックで寝そべったりと
様々な遊具が充実。大人数での利用もOK。ペットもOK。オールOK!

お店の主人、通称「キャプテン」はとにかくアメリカが大好き。
経営方針もアメリカンだし、人柄も一言で表すならばアメリカン&フレンドリー。
お店のコーヒーはもちろんアメリカン。



店舗名
BAAN HATAH(バーンハタ)
住所
静岡県伊東市八幡野1307−5(旧菓子の木)
店舗情報
毎年タイへ足を運び、現地の料理を肌で感じ、舌で学び、 見て得た全ての感性を活かせる厳選された食材を使い、美味しく、 体が喜ぶ料理をと、元ムエタイキックボクサーのシェフと、 元ラウンドガールのオカミがおくる本格タイ料理のレストランです。 お馴染のトムヤンクンをはじめグリーンカレー・生春巻きなど、 スパイスやココナッツの効いたトロピカルでスッパ辛い料理は ヤミツキになるかもです。ペットもOKです。

伊豆の瞳と謳われる一碧湖です。
高原の爽やかな陽気を楽しみたい方にお勧めです。

自然が色濃く残る美しい湖でバス釣り、ボート遊びもできます。
歩いて一周出来るように遊歩道が整備されてます。

伊豆 伊豆高原 観光 一碧湖

伊豆高原の玄関口・梅ノ木平から
大室山へと抜ける道は観光バスのルートにもなっており、
池田20世紀美術館や、オーベルジュやカフェが立ち並ぶ
もっとも高原の雰囲気を味わえるスポットです。
伊豆高原通過時に国道135号線を通り抜けてしまうと
体験できない風景が広がります。


伊豆 伊豆高原 観光 一碧湖


お時間に余裕があるのでしたら
梅ノ木平の交差点から一碧湖へ向かい
そのまま大室山方面に抜けまた国道に戻るコースをとると
少し得した気分を味わえるでしょう。


伊豆 伊豆高原 観光 一碧湖



店舗名

ぎゃらりー風花

住所

静岡県伊東市富戸1095-226

店舗情報


伊豆高原桜並木に程近い、小さな茶室がギャラリーです。
陶房風花による器やアクセサリー、心和むこけ玉やミニ盆栽に
ホッとしたひとときを過ごしていただけたらと、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

作成後はご自分の作品を鑑賞しながらお抹茶またはコーヒーを楽しんでください。

また、ぎゃらりー風花では季節に合った小さな寄せ植えや苔玉をたくさん販売しています。 
誕生日やクリスマスのプレゼントにも喜ばれますョ!!

※ただいま「ぎゃらりー風花」はお休み中です。

伊豆高原在住アーティスト



村上奨 陶芸
村上奨


武山よしてつ まゆみ
武山よしてつ&まゆみ


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